2007年04月27日

エサ釣り時代の思い出

19921.jpg

エサ釣りをやってた頃、ヤマメが釣りたくて美国川に
向かった。あいにく前日までの雨で川はコーヒー色。
どこか釣りが出来る川はないか、と流れ流れて裏積丹
まで来てしまった。一本だけやや濁りはあるものの
なんとか釣りが出来そうな川があった。それが盃川。
急な流れのところどころに出来る緩い流れの中から
新子ヤマメが何匹か釣れてくれた。


posted by yag at 17:34| Comment(3) | TrackBack(0) | 釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
ここまで増水すると、最強の餌釣りにしても
かなり厳しい感じがしますね。
なかなか事前調査が出来ないので、行ってみないと
現地がどうなっているのか分からないと言うのが
現状でした。

http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/mdrr/index.html

最近は、ネットと言う重宝な方法がありますね。
私はここの、データー一覧をみて何処へ行くか決めています。
便利になりましたね。
Posted by 『かわせみ』 at 2007年04月27日 23:03
こんばんは
ここまで増水すると盃川だと遡行が厳しそうですね 今の釣野さんからはエサ釣りのイメージはわきませんね そういう時代もあったわけですね
私はずっとそういう時代のままのような気がします
Posted by TOKI at 2007年04月29日 21:40
かわせみさん、TKさん
このときは遡行できず、ポイントポイント
を拾い釣りしました。流れのヨレっていう
のでしょうか、そういう場所に避難してた
新子ちゃんが遊んでくれました。
Posted by 釣野好雄 at 2007年04月30日 12:42
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